
おの かんのんどう
<下郷町>
御蔵入三十三観音 第10番札所
文化10年(1813年)現会津若松市の善龍寺11世住職の大雄得明和尚が、小野岳山頂に祭られていた十一面観音立像を現在の地に移して再建した。その際には、近隣集落から多額の錠剤を募り、今でも「小野の観音さま」として地域の人々に親しまれている。
ご本尊:十一面千手観音菩薩
御詠歌:おのづから頼みをかくる観世音 導き給え知るも知らぬも
お問合せ先
下郷町総合政策課商工観光係
TEL:0241-69-1144
おの かんのんどう
<下郷町>
御蔵入三十三観音 第10番札所
文化10年(1813年)現会津若松市の善龍寺11世住職の大雄得明和尚が、小野岳山頂に祭られていた十一面観音立像を現在の地に移して再建した。その際には、近隣集落から多額の錠剤を募り、今でも「小野の観音さま」として地域の人々に親しまれている。
ご本尊:十一面千手観音菩薩
御詠歌:おのづから頼みをかくる観世音 導き給え知るも知らぬも
お問合せ先
下郷町総合政策課商工観光係
TEL:0241-69-1144